COLOR×COLOR -色を奏でる作品たち-

2008年4月12日(土)ー6月8日(日)

「色」をテーマに、ラウル・デュフィやマン・レイ、孫我由など、館蔵品のなかでも色鮮やかな作品を一挙に公開し、作品たちが奏でる鮮やかな世界を楽しむ展覧会。

平成20年度 伊丹美術協会展

2008年6月15日(日)-6月29日(日)

伊丹美術協会会員による洋画、写真、彫塑、日本画、書、工芸などの作品を展示。

所蔵品展 I 色リズム

2006年6月15日(日)ー6月29日(日)

「色」をテーマに鮮やかな色を奏でるコレクションを一挙に紹介。

たのしい絵本の美術館「こどものとも」絵本原画展
「こどものとも」絵本原画展

2008年7月5日(土)ー8月17日(日)

福音館書店の「こどものとも」から、特に人気の高い作品を中心に約200点の絵本原画を展覧します。夏休み、家族みんなで楽しめる展覧会です。

所蔵品展 II 生誕200年記念 ドーミエ★人間喜劇 第1部 パリっ子の表情

2008年8月30日(土)ー11月24日(月)

当館が誇るドーミエ・コレクションの中から優品を一堂に展示。風刺画家ドーミエの醍醐味が満載です。 第1部では、卓越したデッサン力と観察力に焦点を当て、パリっ子を魅了したリトグラフによる諷刺画の代表作を紹介します。

財団法人地域創造 平成20年度市町村立美術館活性化事業 世田谷美術館所蔵作品による 向井潤吉展–風土をみつめる旅

日本の原風景ともいえる茅葺屋根の民家のある風景を描き続けた向井潤吉(1901~1995)。本展では世田谷美術館が所蔵する代表的作品群によって向井潤吉の画業を総合的に回顧します。

所蔵品展 II 生誕200年記念 ドーミエ★人間喜劇 第2部 日本人のまなざし

所蔵品展IIで先行開催のドーミエ展拡大ヴァージョン。 第2部では油彩、彫刻、水彩と多彩な活躍をみせた芸術家としてのドーミエを再考するとともに、戦前に国内で公開された作品や『白樺』『中央美術』など文芸雑誌の紹介記事等をとおして日本での受容史を検証します。

山下清展 放浪の軌跡

2009年1月10日(土)ー2月22日(日)

放浪の天才画家・山下清。その色鮮やかな貼絵作品を中心に、油彩、水彩、ペン画など、純粋で素朴なぬくもりを感じさせる山下清の代表作、約190点を展示します。

所蔵品展III いたみのかたち

2009年2月28日(土)ー3月22日(日)

伊丹市の街なかに点在するパブリック・アートは、歴史や象徴、市民の願いなどが「かたち」となったもの。本展では身近な存在であるパブリック・アートやプロジェクトについて、伊丹市立美術館で所蔵する資料と作品により新たな視点でとらえてみせる。

平成20年度 伊丹市芸術家協会展

2009年3月7日(土)-3月22日(日)

伊丹市芸術家協会会員による作品展。

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