「アンテスとカチーナ人形」の関連行事として、山脇一夫氏(美術評論家・金城学院大学教授)を講師に迎え、20名の聴講者を前に「今なぜカチーナなのか?ー現代美術の再生に向けて」と題して講演会を行いました。

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