前半は移民の歴史に始まりグラフィックの定義やベン・シャーンの撮った写真の構成について、後半はシャーンに代表されるドローイングの線の多義性、認知についてだまし絵等を引き合いに出され丁寧にご説明戴きました。

日時:2013年12月8日(日) 14:00〜
講師:佐藤守弘(京都精華大学デザイン学部教授)
場所:美術館1F 講座室(定員100名、※聴講無料(要観覧券)
参加者:62名

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