パナソニック汐留ミュージアム所蔵
魂の画家 ジョルジュ・ルオー展

会  期
2014年11月8日(土)ー12月23日(火・祝)
開館時間
10:00-18:00(入館は17:30 まで)
会  場
伊丹市立美術館
休 館 日
月曜日(ただし11月24日は開館、翌11月25日は休館、12月22日は通常休館)
入 館 料
一般800(700)円、大高生450(350)円、中小生150(100)円
( )内は20 名以上の団体割引
兵庫県内の小中学生はココロンカード呈示にて入場無料
4市1町(伊丹市・川西市・宝塚市・三田市・猪名川町)の高齢者割引有(平日は60歳以上、土日祝は65歳以上)

《マドレーヌ》1956年

パナソニック汐留ミュージアム所蔵

 

 

20世紀前半に活躍し、生きることの苦悩や希望など、人間の深い本性を重厚なマチエールで描いたジョルジュ・ルオー。国内でも有数の規模を誇るパナソニック汐留ミュージアム・コレクションのなかから、彼が好んだ主題の道化師、裁判官、聖書風景といった油彩から『ミセレーレ』(1922-27)などの版画集まで約100点を展示します。

プレス・リリース (PDF : 995KB)


主  催
伊丹市立美術館[公益財団法人伊丹市文化振興財団・伊丹市]
特別協力
パナソニック汐留ミュージアム
企画協力
ホワイトインターナショナル

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