2004年2月21日(土)

諷刺画講座Vol.2 第三回「歴史資料としての『大阪パック』」

まごの手企画第5弾!諷刺画講座vol.2、今回は常設展示室で開催中の予告編「外骨から大阪パック」展に合わせて全3回の講座を開講、第3回には講師に清水 勲氏 (帝京平成大学教授・漫画・諷刺画史研究家)を迎え「歴史資料としての『大阪パック』」を聴講しました。

2004年2月14日(土)

諷刺画講座Vol.2 第二回「宮武外骨と大阪の洒落精神」

まごの手企画第5弾!諷刺画講座vol.2、今回は常設展示室で開催中の予告編「外骨から大阪パック」展に合わせて全3回の講座を開講、第2回には講師に木津川 計氏 (立命館大学教授、雑誌「上方芸能」代表)を迎え「宮武外骨と大阪の洒落精神」を聴講しました。

2004年1月25日(土)

講演会「ヒューマニズムについて」

「人間の権利にもっと光を!ヒューマンライツ写真展」の関連行事として、ドミニック・レギュイエ氏(元国境なき医師団日本事務局長)を講師に迎え、「ヒューマニズムについて」と題して講演会を行いました。

2004年1月10日(土)

諷刺画講座Vol.2 第一回「外骨的反骨精神「過激と愛嬌」」

まごの手企画第5弾!諷刺画講座vol.2、今回は常設展示室で開催中の予告編「外骨から大阪パック」展に合わせて全3回の講座を開講、第1回には講師に砂古口早苗氏 (フリーライター・外骨研究家)を迎え「外骨的反骨精神「過激と愛嬌」」を聴講しました。

2003年11月1日(土)

講演会「僕と版画とメキシコ」

「深沢幸雄銅版画展」の関連行事として、深沢幸雄氏(版画家)を講師に迎え、「僕と版画とメキシコ」と題して講演会を行いました。

2003年9月14日(日)

対談 倉重光則 VS 向井修一

「倉重光則展」の関連行事として、「展覧会によせて」と題して倉重光則氏(美術家)と向井修一氏(シティギャラリー)の対談を行いました。

2003年8月9日(土)

対談 太田三郎 VS 大河内菊雄

「いのちを考える」-太田三郎と中学生たち-の関連行事として、太田三郎氏(美術家)と大河内菊雄氏(前伊丹市立美術館館長)の対談を行いました。

2003年7月29日(火)〜31日(木)

「いのちを考える」 太田三郎と中学生たち

夏休みワークショップ第2弾(中学生)、「いのちを考える」をメインテーマに美術作家と市内中学生との共同制作も今年で3回目を迎えました。今回は戦争をテーマに7月29日から3日間ワークショップを行いました。

ワークショップ:2003年7月29日(火)〜31日(木)
展覧会:2003年8月9日(土)〜9月7日(日)

2003年7月22日(火)〜24日(木)、26日(土)・27日(日)

「子どもと造形」~新聞紙で動物をつくろう~

夏休みワークショップ第1弾、小学生による「子どもと造形」。漫画家・武田秀雄さんを講師に迎え、博物館実習の大学生に助手をお願いし、新聞紙を使っていろんな動物を作りました。
ワークショップ:2003年7月22日(火)〜24日(木)
展覧会:2003年7月26日(土)・27日(日)

2003年6月21日(土)

講演会「井上長三郎と自由美術について」

「独創諧謔の画家 井上長三郎展」の関連行事として、大河内菊雄氏(前伊丹市立美術館館長)を講師に迎え、「井上長三郎と自由美術について」と題して講演会を行いました。

2003年6月14日(土)

講演会「井上長三郎 芸術と社会のかかわりについて」

「独創諧謔の画家 井上長三郎展」の関連行事として、原田光氏(横須賀市美術館開設準備室長)を講師に迎え、「井上長三郎 芸術と社会のかかわりについて」と題して講演会を行いました。

2003年5月13日(火)

まごの手企画第4弾バスツアー

まごの手企画第4弾バスツアーでは兵庫県立円山川公苑(美術館)を訪ねました。

2003年4月19日(土)

講演会「ヘーヒの芸術について」

「ハンナ・ヘーヒ コラージュ」の関連行事として、ラルフ・ブルマイスター氏 Ralf Burmeister(ヘーヒ研究家、元州立ベルリン・ギャラリー学術研究員)を講師に迎え、「ヘーヒの芸術について」と題して講演会を行いました。

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