2005年2月19日(土)

講演会「カロの版画芸術」

「ジャック・カロ版画展」の関連行事として、橋秀文氏(神奈川県立近代美術館学芸員)を講師に迎え、26名の聴講者を前に「カロの版画芸術」と題して講演会を行いました。

2004年11月28日(日)

講演会「ホピとはいかなる人たちか?ーホピ・カチーナの宇宙」

「アンテスとカチーナ人形」の関連行事として、北山耕平氏(翻訳家・作家)を講師に迎え、68名の聴講者を前に「ホピとはいかなる人たちか?ーホピ・カチーナの宇宙」と題して講演会を行いました。

2004年11月14日(日)

講演会「今なぜカチーナなのか?ー現代美術の再生に向けて」

「アンテスとカチーナ人形」の関連行事として、山脇一夫氏(美術評論家・金城学院大学教授)を講師に迎え、20名の聴講者を前に「今なぜカチーナなのか?ー現代美術の再生に向けて」と題して講演会を行いました。

2004年10月23日(土)

講演会「フランス演劇ー古典主義からリアリズム、そしてアンチ・リアリズムへ」

まごの手企画第7弾!諷刺画講座vol.4『19世紀フランス諷刺画をめぐって(2)』となる今回は常設展示室で開催中の「魔法の夜☆パリのカーニヴァル」展に合わせて全3回の講座を開講、第3回には講師に岡村雅文氏(関西学院大学、神戸学院大学兼任講師)を迎え「フランス演劇ー古典主義からリアリズム、そしてアンチ・リアリズムへ」を聴講しました。

2004年10月2日(土)

講演会「カーニヴァルと諷刺」

まごの手企画第7弾!諷刺画講座vol.4『19世紀フランス諷刺画をめぐって(2)』となる今回は常設展示室で開催中の「魔法の夜☆パリのカーニヴァル」展に合わせて全3回の講座を開講、第1回には講師に野村正人氏(東京農工大学教授)を迎え「カーニヴァルと諷刺」を聴講しました。

2004年7月27日(火)〜29日(木)

「いのちを考える」 -森口ゆたかと中学生たち- ワークショップ

夏休みワークショップ第2弾。夏休み企画「いのちを考える-森口ゆたかと中学生たち-」展の関連行事として、市内の老人ホームを中学生が訪れ、森口ゆたか氏とともに作品を制作しました。

2004年7月20日(火)-7月25日(日)

「子どもと造形」~ペットボトルで動物をつくろう~

夏休みワークショップ第1弾、小学生による「子どもと造形」。漫画家・武田秀雄さんを講師に迎え、博物館実習の大学生に助手をお願いし、ペットボトルを芯にして紙粘土で動物をつくりました。

ワークショップ:2004年7月20日(火)〜22日(木)
展覧会:2004年7月24日(土)・25日(日)

2004年6月19日(土)

講演会 中原佑介氏

「ギュンター・ユッカー[虐待されし人間]」の関連行事として、中原佑介氏(美術評論家)を講師に迎え、85名の聴講者を前に講演会を行いました。

2004年6月3日

フィールド・ワーク

稲野小学校の3年生130人がフィールド・ワークで、みやのまえ文化の郷を訪れました。

2004年5月22日

ギャラリー・トーク

「ギュンター・ユッカー[虐待されし人間]」の関連行事として、ギュンター・ユッカー氏(美術家)を講師に迎え、ギャラリー・トークを行いました。

2004年4月25日(日)

講演会「榊原一廣と明治の京都洋画壇」

「郷土ゆかりの洋画家 榊原一廣展」の関連行事として、島田康寛氏(京都国立近代美術館学芸課長)を講師に迎え、「榊原一廣と明治の京都洋画壇」と題して講演会を行いました。

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